フラメンコ舞踊家。国境なきフラメンコを目指し、日々奮闘中。


by gordita0701

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フラメンコは生き様だ!

金と権力を使わずにして、スペイン人たちと融合!

これが私のモットーでやってきました。
というか、金も権力も実力もないので、もがいていますが(笑)
でもね、最近、排他的なものと戦う体力がだんだんなくなってきた。
自分がなぜスペインを選んだのか?というのは、フラメンコをスペイン語もスペインの風習も知らずにしてやることは嘘だと思ったから。
まだまだ学びの段階ですが。。。。
実は、スペイン人との結婚は後からなんです〜。あとずけ。
だから、弱音は吐けない、吐かない、吐きません。

この半年、たくさんのアーティストとご一緒させてもらいながら、確信したことがある。
フラメンコは生き様だ。

最初からここの土地で生まれて、小さい頃から知り合い同士で、
最初からこの輪の中にいる地元アーティストなんかは、
仕事を優先的に回し合うから、常に踊れる環境にいる。
そんな人たちにとって、タブラオは「流れ作業」的な感覚を私は見てしまった。
工場の大量生産的に舞台で歌って踊って弾く。
できが凄く良かったり、悪かったり、とかあんまりない。
絶対的地元の仲間たちがいるから、安心感のもと舞台にたつ。
それは、日本で舞踊団に所属して必ずでかい良い仕事があり、
先生達のバックアップがある状態と一緒だ。

踊りはその個人の意志であり
テクニックがすばらしく、スタイルがよく、グアッパやグアッポであることは
関係ない。むしろマイナスかも。
きれいはあきる。

先日
もの凄い老けて見える?
下手したら60すぎにみえる、何才かわからないバイラオーラがやってきた。
(ほんと失礼だけど。。)
いつも共演者が20代で若くて、私が一番年上で、とても辛かったので、
彼女を見た瞬間、やった〜私より年上〜〜うれしい〜と思ってなめていた。
舞台にあがったとたん、その踊り手は
もの凄いベテランオーラで、もの凄い素晴らしい踊りをして、
心からのオレ〜〜〜〜〜〜〜を何度も言った。

ラファエル・アマルゴも、
テレビでしかみたことがなかったから、見たまま軽い感じの人なのかと思っていたが、
う〜ん、すごい人間臭い人で、
振付覚えるのが苦手な感じで、
でも、舞台に出て来た時のカリスマ度は半端なくって。。。。
スペインで教えている生徒さんが言っていた。
「舞台にアマルゴが出て来た瞬間、マイケルジャクソンが出て来たかと思ったくらいのオーラだった」って。踊らずに帰っても良かったくらいの充実感があったそうです。
それって、究極じゃないですか?

まず、いろんな解釈はありますが、
とにかく、
フラメンコは生き様だ!

















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# by gordita0701 | 2016-06-12 19:52 | Trackback | Comments(0)

ラファエル・アマルゴ公演「Sincera-mente-心から。。。」

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夏のラファエルの公演の為のガリシア強化合宿が終わり、
今バルセロナ帰宅する飛行機の中。
私の存在って例えれば、
中津川を逆流しながら、
卵を産み、
そしてその後すぐ死んでいく鮭と一緒。
逆流真っ只中。
なのに、全く知りあいでもなかった私を」
同じ人間としてレスペクトしてくれて、
大きな心で、
「カヨコサーン、ダイジョウブダイジョウブ」
と励ましてくれる、
このいい意味で、
イカれた隊長ラファエル・アマルゴに
本当に感謝してもしきれない、
素晴らしい経験をさせてもらっています。

共演者は、以前翼くんと共演した今ノリに乗ってるリドン、
ガデス舞踊団でカルメン役マリアホセ、
スペイン国立バレエ団元プリンシパルのクリスティーナ、
アドリアンの奥さんで、日本で教授活動していたローリー、
バルセロナの若きスターのマリーナ、
マドリッドの老舗タブラオコラルデラモレリアの常連舞踊手のラケル、
グラナダの実力派サンドラ、
コンテンポラリーのラウラ、
とか、もー、盛りだくさんでこれ以上どーすんの?という豪華キャストに、私がちょこん。
そして超イカれた隊長、スター✨ラファエル・アマルゴ〜ゴー!💨

同じ屋根の下でこんなに沢山の踊り手と過ごしたことなかったから、
練習から宴会からすべて楽しすぎて、3日目ついに鼻血がでました。本当に。笑
9日目は風邪で寝込むくらいにダウンしつつも踊りました。
五年分くらいの、最初から偏見のない、幸せな時間でした。

Sinceramente 心から

カヨコはスペインでこの何年か時間を無駄にした、という意見をもらったこともあるけど、
それは、カタルーニャになじめなかった自分のミスだったのかもしれないけど、
たぶんあれらの経験、コラヘはきっとこの為にあったんだ、
と思える程の私のフラメンコ人生における宝石の時間をこの合宿で過ごさせていただきました。
あとは、もう怖いものはない、自分を信じて突っ走るのみ。

夢のマドリッド劇場公演、もうすぐ!




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# by gordita0701 | 2016-05-30 03:53 | Trackback | Comments(0)

温室育ちだった私

昨日初めての場所で仕事でした。
しかし、
自分の踊る曲はそれでいいけど、
合わせものを事前に知らずにして舞台に出ると
ほんとに危険が一杯。
新しいタブラオに出演するたび経験する、
THE土壇場劇場!!!!

昨日はマントンでマイク倒しました(笑)
あ、これは私の不注意ですが。
舞台の上で大暴れ!

助けられたり、
文句いわれて喧嘩しそうになったり、
日本ではない率直さがここにはあります。
いいんだか、悪いんだか?!

昨日は、ギャラを払わないオーナーへの文句が、
あいつはパジョ・マロ、(ヒターノではない悪いスペイン人だ!)
でした。

いままでなかなかなかったタイプの人たちでした。
こんな私でも温室育ちと感じるんだから、相当です!
でも、
こんなサバイバルにも慣れて来ている自分が怖い。。。。。。。(笑)
関西のおばちゃんのあの強い精神力、
誰をもはねのけるぶれない軸、
自分一番の誇り、

関西のおばちゃんになりたい。
ヒョウ柄きようかな、今日。。。。




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# by gordita0701 | 2016-05-15 17:12 | Trackback | Comments(1)

最近のこと。。。

レスペクトを持って接しても、ステレオタイプの差別スペイン人はいて、いつも切ないなー、でもわかってもらうまでは頑張るしかないな、という繰り返しの仕事を、ここにいるうちは続けるしかない!
と、毎日呪文の様に繰り返す毎日です!
まず、今ある状況に感謝し、各舞台を全力でやる、それが今の私の仕事。
うれしいこと、悲しいこと、悔しいこと、すべて芸の肥やしとして、消化するように今日も頑張ります!
さあ、休憩は終わり。
第二部開始!
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# by gordita0701 | 2016-04-29 03:58 | Trackback | Comments(0)

遠回り

ずいぶん遠回りしたなあ・・
やっぱり、他の国に自分の人生をインストールするって時間がかかるんです。
1からすべてを構築していかないといけないから。。。
語学、友達、食事、習慣、家族、学校、色んな事。。。。。
バルセロナに住むなんって、全く頭になかったもんで、
本当に戸惑ったし時間がかかった。
セビージャだったらもう家族と呼べるみんながいたけど、ここには誰一人居なかった。
同じスペイン人でも、カタラン人は全く違う人種のようだった。
でも、今はやっと素敵な仲間達ができた。

igualidad 平等

びっくりしたのが、みんな平等なんです、最近お仕事をさせていただいている
このアーティスト達。
素晴らしい感動の毎日を頂いております。

フォトグラファーの旦那,、LUCASは凄い勢いでカメラを抱えて世界を駆け回ってます。
社会派フォトジャーナリストと日本人フラメンコダンサーって、
変な組み合わせ(笑)
実は私達、家も車も電子レンジも掃除機もなんにも持ってないですよ、今の時代において。
でも、
持たない幸せもある。

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# by gordita0701 | 2016-04-19 18:52 | Trackback | Comments(0)

エモーションがもたらすもの 

やっぱり劇場はいいな〜と、
久しぶりに胸を高鳴らせてくれた、フラメンコ劇場作品、CARMENを昨日
バルセロナの劇場で見ました。
やっぱり
アントニオ・ガデスとサウラの作品は格別アートだと、私は思ったのです。
久々に高鳴った、鼓動・・・・
私は、舞台作品が好きみたい。
やっぱり、年月かけて作り上げるしかない!
異邦人の私にしかできないもの。

実は最近、4、5年悩んできたフラメンコとの向き合い方の氷が少しずつとけてきて、
春を待っているような状態になってきたような気がします。
以前は、特に「Soleá」 を踊ることが、難しくなってきて。。。。それは、精神面でですね。
バカバカしい話かもしれませんが、
何を感じ、何を分かったふりで踊ってるのか、薄っぺらいお前!
みたいな第三者の私が
踊っている間に突っ込んでくる、精神異常者のような状態(笑)

でも!この先どうなるか分からないけど、
ガッツリ踊りたい、また作品を作りたい!と強く思える様になったっていうか・・・
そうね、これが今年のスローガンかも。

VIVA! 子供のように、目を輝かせて踊る40代!

芸術文化はすごいです、エモーションを与え、人を助けます!
そんな凄いものを発信できる人に。。。。なれたないいですね。
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# by gordita0701 | 2016-03-31 18:09 | Trackback | Comments(0)

タブラオは事件がいっぱい

もう毎日メリーゴーランドのようないろんな事が起きる。
毎朝語学学校、生徒にプライベートレッスン、グループレッスン、
練習、舞台、その間にご飯作ったり、掃除したり、洗濯したり。。。宿題したり、
日本とやり取りしたり。。。。
もう、うれしいことや悲しい事が1日に同時多発するから、毎日MAX!

まず、今日は先日のパラシオフラメンコでの出来事について。
この劇場は大きく、踊っててとても気持ちいい空間。

この日、私は女性ソリスタで呼ばれ
踊り群舞のリーダの女性が私を見たとたん、舞台監督に文句をつけた。
その日は、女性群舞チームは私を完全無視!
それでも、私は一人で舞台を努めなければならない!

しかし、私の踊りの順番もわからなければ、いきなり本番で合わせもの。空気呼んでやるしかない!
みたいな、かなり困った環境だった。
でも、そんなむかつく状況の前置きを忘れてしまう程、
アーティストと一体になれれば、楽しさ100倍ミラクルが起きる事も経験した。
結果、舞台でエンジョイしたもん勝ち!という、怒りを笑いで吹き飛ばすパワーとでもいいますか。
結局、どんな状況でも笑いで乗り切れるパワーがあれば怖いもんないわけで。。。
ところが、
最後のすべての仕事が終わって、私は帰り道さえも案内されず、
私の荷物は女性群舞の部屋から、廊下に放り出されていた。
くそ〜〜〜〜!
それを見たとたん、スペイン人くそ〜〜〜〜〜!
って本当に腹がたったし、愕然としましたが、
もしかして、逆に日本ッて国が過保護だったのかもしれません。。
ここでの経験は、本当に鍛えられます!

そして第二回目。
なんと、がらっと状況が変わって
その群舞女性リーダーは、超親切になって
私の出番でハレオ(掛け声)までかけてくれていた。
しかも私の使っている香水を聞かれ、すごく良い匂いと褒められた(笑)。
なんで?
なんかうれしくなって、そのドイツで買った大事な香水だけど、
その彼女にあげちゃった。。。。友情sin frontera記念日ということで(笑)
女子校みたいだな〜と、自分でおかしくなった。
どうしたのゆうのでしょうか?
かえって、そのやさしさがこ・わ・か・っ・た〜。














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# by gordita0701 | 2016-03-16 07:52 | Trackback | Comments(0)

情熱と明るさは、コドバを超えて伝わる

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私の担当させてもらっている、月曜日のフラメンコクラスがまたやってきた。
昼間のクラスは人が少ないので、多少安堵感がある。
が、月曜日は生徒が多いので、その分なぜかナーバスになってしまっていた。
そして、自分が国際人として、踊り手として、先生として、
この土地で、この社会でやっていけるかを、学校側に冷静に評価されているのは
ものすごいプレッシャーだった。
ただ、カルチャーに携わっている経営者というのは、ナショナリティーよりエクスペリエンス、
そう、「国籍より経験」をユウシしてくれるので、
私をフラメンコ講師採用に踏み切ってくれたんだと思う。
そんな状況で、崖っぷちに来た時に信じられるのは自分しかいなくて、
とにかく、自分を信じてやるしかなかった。
私をナーバスにさせるのは、コトバ。
身体で伝えるというのは大事だけど、やはりコトバで説明が必要になる。
その時に、インディアン、うそつかない〜みたいな話し方だと、
やはり「スペイン人講師に戻せ〜」とクレームがつくだろう、という
わたしの想像が恐怖を引き起こしているのは間違いなかった。
じゃ、私の得意技はなんだろう?
私しかできない「皆さんのストレスを取り除くサイコ〜な日本人によるフラメンコレッスンインバルセロナ」
って、なんだろう。。。。?

先日、思いっきり元気にハレオをかけてタンゴを踊った。
生徒のカタラン人のおばさんは、クラス中終止笑わなかった。
すごく不満そうだった。
後で受付にこそっとこう言ったそうだ。
「フィエスタではなく、授業をやって欲しい」
そう、ここはカタルーニャ。
それ以外の人たちは
「超絶乗りタンゴ楽しかった」
と言ってもらえた。
100人いたら100人に好かれようとは思わない、
でも、なるべく沢山の皆さんに楽しんで、為になるクラスを考えなくてはいけない。

受付のお姉さんも、こう漏らしていた。
カタルーニャ独立運動が激しくなってから、フラメンコの生徒がぐっと減ってしまった。
フラメンコクラスを勧めても、そんな野蛮なものはしないっていう人までいるのよ、って。
すごく怒っていた。芸術と政治をからめるな!と。

そんなんしたら、わたしのここでの存在って、宇宙人みたいなものじゃないか。笑
「Oleee, Vamo〜、más arte!!! オレ〜、行くぜ〜、もっと芸術的に」
とかのハレオは、さすがにプライドのあるスペイン人は
「なんだよ、あの東洋人」
ってなるんだろう。。。。ね。(笑)

ただ、この「バルセロナ総合舞踊スタジオでのフラメンコ講師の経験」は
自分の経験値を磨く事と、魂のレベルアップの為にしているので、
絶対将来役に立つと思ってやっている。
こんな経験をさせていただいているだけ、ありがたい。
この社会で認められたい、社会の一員になりたい、
すべての人間が好き、なだけなんです。
芸術、友情に国境はない。

昨日ナーバスに家を出てクラスに向かったけど、帰り道は打って変わって
ルンルンしていた。
前回はやり方が悪かった。
それは何かというと、
前任の先生がやった振付をやりましょう、と提案したから。
私のセンティードではないし、ニュアンスでもないのを、指導できるわけがない。
あれは失敗だった。

昨日は思い切ってギアチェンジ。
「KayokoによるKayokoの振付のKayokoのフラメンコレッスン!」
をしたら、自分の伝えたい事がすらすらベラベラ出て来た。
最後には、
「みんな、ルンバを踊りたいか〜〜〜〜!」
とかいっちゃって、
一人ずつルンバ自由演技大会でレッスンの幕を閉じた。

汗だくの情熱と無駄に明るい授業の後に残ったねんざの足の痛みが、
やさしい痛快な傷みになって、
ひとりスタジオで、ほくそえんだ。

「国籍関係なくだれとでもフラメンコを共有する」
レッスンでも、ライブでも。

これが、私の夢なんだと悟った。










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# by gordita0701 | 2016-01-26 19:11 | Trackback | Comments(4)

常識をくつがえせ!

今年からバルセロナのとあるダンススタジオのフラメンコ講師に就任した。
今日はバットコンディションのまま、その初日を迎えた。
コルドベスの時と一緒、オーナーの覚悟と気持ちに答えたい、
日本人の私を講師として迎えてくれるオーナーに感謝の意を表し、頑張らねば!
とすごいプレッシャーの中、頑張った。
実は、去年、それが決まった時、やはり生徒から文句がでた。
なんでスペインでわざわざ日本人講師にならうのか?という内容。
そりゃそうです、でも、逆に聞きますけど、なんでスペイン人がいいんですか?
とは聞けなかった、私。。。
だから、まずはオレの踊りっこ見てけで、ってことで、
スタジオコンサートに出演した。
その後、文句はなくなった、らしい。(?)(※関係者による)

自分の中での、スペインでフラメンコ講師はスペイン人でなくてはいけないという
自分の中での常識をとりあえずやぶった、本日。
吐きそうがまだ続いている。。。。。
踊るより緊張するぜ!



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# by gordita0701 | 2016-01-19 08:09 | Trackback | Comments(0)

恐れとの戦い

私は日本人だから、
日本で受けてきた教育通りに、スペインで生きてきた。
でも、それではここではやっていけない。
外国人である自分の存在で出しゃばってはいけない、と思ってた。
でも、スペイン人からも見て、覚悟を決めた人と決めてない人はわかるんだね。。

無理矢理自分のレベルより高いスペイン語のクラスを申し込み、
スペイン語能力をあげ、コミュニケーション能力を高め、
自分の中の「恐れ」を取り除き、
「オレはやれる、オレはやれる〜〜〜〜オレ!」と呪文の様に唱え(笑)
今まで絶対行かなかったフラメンコのクラスも受けまくって知り合いを作り、
とにかく、「自分の中の孤独」をなるべく排除し、
少しだけ面の皮を厚くする事に成功した。今回。
ようするに、
できます、やります、なんでもやります、一緒にやりましょうよ、
って、自分を売り込む事が出来る様になった。今更なんですが。
遅すぎる!としかられるかもしれませんが、
やはり日本式システムで生きてきたので、自分から。。。というのが
自信がなかったのと、恐れがあって出来なかった。
でも、ここにしっかり根ざし、コミュニケーションもしっかりし、
ここの土地を愛する事で、ここの人たちとも心を許しあう事が出来るのですね。

少し前には、私自信が差別者であった。
フラメンコはアンダルシアだ、って。
でも、スペインに飛び込んだ自分が差別者だったら、
私が差別されるのは当たり前。
フラメンコ好きの人間が、どこ出身だっていいじゃない!
あなたがあなたでいる事が最高のオレー!















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# by gordita0701 | 2015-12-21 07:48 | Trackback | Comments(0)

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